店のこと

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店の方の話。

4年目になったもののなんかやっぱりいつもいつも自分たちの前に立ちはだかるのは自分たちの未熟さですねーーーーーーーー

 

そう。いつも何しててもそこにあるのは自分の壁。自分のブロック。

 

”さあどう乗り越えましょうか?
今回やめるなら、また今度にします?”

そんな声がどっからか聞こえてくる気がいつもして悔しいのだが

それでもいろいろわかったことがある。(といってもまた何度かこれを繰り返すのだろうが)

・どんな時も一人で考えて行動するに尽きる(これ今回はできんかった。満月のせいにしとこう)

・ブロックを乗り越える時は自分が苦手な事にあえて臨むことによって越えられることが多い。

 

四年目のブル、今年からは先日話し合って全て旦那に切り盛りしてもらう事になったのだがどうこの海原を進むのだろうか。。 


そんな中ブルは外国人の方にとても支えられている。と、感じる。
文教区ならではというのももちろんだが店を使ってくれるお客の3割は外国のお客さん。彼らは彼らなりのパイプで店を訪れる。うちの旦那は外国人に対する心の扉の開け放ちようが日本人と全然違い笑えるのだがそんな奇妙なトコが意外に功を総じており単純に感謝?しております。

 

どっかのチームのイケメンに似てるフランス人のミカさんも昔旦那が勤めてた自転車屋のお客さん。 ミカさんのおかげで新たなお客さんができました!”ストックないけど親切な店だよ”って超シンプルな誉め言葉ありがとう笑!

 


 

まあ人というのはそれぞれ。

外国の方に受ける人もいれば

ジャパニーズにのみ受ける人もいるしね。

 

 

さっっってとしごとしごと♪

 

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