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怒りにいるレベル、愛にいるレベル

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今日は夜勤明けでした。

気がつけば、12月もすでに半ばですね。

 

ここのとこ低迷と酩酊??笑していた私ですが

怒りの発信源が自分が自分を打ち負かしていたことからだったことを

認識したことで、一気に120度くらい気持ちも体も良い方向に動けたのが昨日。

 

そこにまたもう一つの言葉を今日の朝のテレビから学ばせてもらったのでご紹介します。

朝のテレビの中で特集していたのは

パンク町田 - Wikipedia  さん。

パンク町田オフィシャルサイト ULTIMATE ANIMAL CITY

 

 

動物好きな私ですが

町田さんは”ポストムツゴロウ”と言われているように

立体感をもって動物と関わっている人ってそうそういないと思います。。

 

 

日本は動物に対しての価値観がとても低いともいわれ

愛護の視点から数種の動物を守っている

行動を起こしている方もたくさんおられるとは思いますが


町田さんは視点が地球ワールドで

世界を巡り、動物を知ってるからこその

怒りでの表現でなく愛を感じるというのが私の印象です。

 

 

町田さんは動物好きから動物の生態を知る楽しさや

生物同士としての平等な目線で動物を守れたらな

という多様さがあるように思い

地球的な暖かさを感じてしまいました。

 

 

 

一種でなく動物全てをみてるっていう違いは

なんだか大きな犬と小さな犬くらい違いがあるように思ったのは私だけでしょうか

 

 

私の目線も

とても小さな世界の中にいて

一人悲劇のヒロインになってたんだろうなと気付かされました。

 

 

 

そんな町田さんに、

”自分の人生に迷ってしまうことがある人が多くいると思いますが

何が必要だと町田さんは思いますか?”という問いに、

 

 

”とにかく自分が好きだと思うことを、

勇気をもってやることだと思います。

人に何を言われようと関係ありません。”

 

 

と言われていました。

 

 

いつも人に合わせていた自分なので、

この言葉は暖かさとともに、

〜なんでも自信をもってなってみなさい〜

と、地球が微笑んでいるようなイメージが湧いた私でした。

 

 

ノー、セカンドライフです。

自分がやってみたいことを恐れず肯定しようと思いました。

 

 

 

 

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