隙間の気持ち。

 

 

最近、、、ですが、

再)リリーフランキーにはまってます。 

 

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私は”いかにもエリート”って感じの

ノルウェーの森とかの作家さんの文章は

何回トライしても全然頭に入らないタイプで

人間くさい作家が昔から好きなんですが

 

 

この人の表現する

5歩くらい下がったところにいるような人の情景とか表現が好きです?

もしかしたらそういう世界にいる人に対して

優越感を感じてる私なのかもしれないんですけどね。

 

 

 

ばっかだなー!って笑えるし

この人の本を読むと、男と女ってやっぱり

構成からちがう生き物だなってつくづく思えたりで。

 

 

さらにこの

”ぐるりのこと”は、

いい映画でした。 

 

youtu.be

 

 

おそらく前世は外人だったとしか思えないような

外人との方が心の窓の開放具合が半端ないうちの夫は..

この映画をみても”ツーーーーーーー”っという音がしていました笑 

 

 

 

 

 

人って

規則とか社訓とか。

決められた中に人それぞれが隙間の感情を抱いて生きてて

 

 

そういうところの隙間の感情に

個性とか素直なところが出ているのかもしれませんね。

 

 

隙間のが。。

昇格とかなんかより..

....

大事じゃね?

 

って、私は思いますが、大人の言葉を使えば、

なんでもバランスですよね〜〜みたいなね。 

 

 

 

自分がどう思われようと

自分らしく生きることが大切ですね。

 

 

 

 そして..

 

夫と私の見ている世界も

一緒じゃないようで、結局一緒なんだろうか?..なあ。w

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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