苦手の克服には自分を知ることから

はじめに言っておきたいことですが

このテーマは俺様でいきるわあ!っていう人は関係ない話ですので

スルーしてくださいねm(_ _)m 

 

 

 

 

 

読者にもなっている種村たねさんのブログで
自分にベクトルを向ける大切さが書かれていました。

jibunlife.hateblo.jp



 

ありのままの自分をどれだけ見極めるか、分析できるかということは

苦手克服の大切な要素だなあとまさに今痛感している所だったので

興味深く読ませていただいたのですが

 

そんな中で

 

何かと話題のホリエモンさんは

苦手と捉えるものが少なそうな既得な人に思えるのですが

こういう人って私の周りにもいるので

どうしたらああなるんだろうってうらやましく思っていたんです。

 

ホリエモンさんのインタビューなどを幾つか読んでみたのですが

 

共通していることはすべての捉え方が自分を素直な感覚に従っていることあるように思いました。

比較し私はというと、人や仕事に合わせて※1好みや体質を捻じ伏せ生きてきて、このへんの引き出しがかなり彎曲している気がしました。。(。-_-。)

(※1嫌われたくないための選択、協調を乱さないたいめの選択)

 

 

苦手と思ってしまうのは仕方ないとして、体質的に自分に合う事、好きなことをことを

必要な時にすることは ”今日は(苦手なことに)向き合えそう!”っていう日

をたくさん増やす策になりそうです。

 

 

多分無意識では体質的にあうものをそれなりに選択してるはずですが

意識的に組み込むために自分を知ることはとても有効だと思います。

 

 

いろんな成功本をみていると

仕事に成功してる人は

自分を見極めてる人が多そうです。

 

 

こんなものも参考になるかなと思いました。

next.rikunabi.com
あくまでコミュニケーションとしての内容ですが

ここでは他者とのコミュニケーションでなく自分コミュニケーションとして

使えそうです。

 

 

 

話はそれますが
これをみてこの本を買ったのですが

 

 

タイプがわかればうまくいく! コミュニケーションスキル

タイプがわかればうまくいく! コミュニケーションスキル

 

 

自分を知っていると

他者に対して自分のメガネを通さなくなる気がします。

相手を感情抜きに捉えることができ

私は夫と完全にタイプが違うので

彼と円滑に仕事をするため

会話のやりとりを変えるのにこの本はとても参考になりました(^ ^)

 

 

 

 

苦手を克服しようと思える気持ちは

前向きな気持ちだと思っています。

こういう機会を与えていただいたからこそ

向き合うことができたテーマです。

ありがたいことです。

 

 

 

 

今日も読んで頂き感謝しています。

 

 

 

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